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ブラジルで生まれ育ったマイン・ルシアは、カンドンブレ教の神オリシャと更新するシャーマンです。マイン・ルシアは貝殻占いを用いて悩める方の鑑定を行ないますが、鑑定自体はオリシャの導きだと話します。ビートたけしが司会するテレビ番組で、2012年は訪れないと鑑定した貝殻占いの女性を記憶している方は少ないかも知れませんが、非常に高い的中率を示す彼女の鑑定は、知る人ぞ知る、不思議な力をもつことで定評があるのです。

そんなマイン・ルシアが、自分のスピリチュアリズムをはじめて意識したのは、まだ幼いころ、父親が重病で苦しんでいるとき、神からの啓示で父親は70歳まで死ぬことはないということを知ります。この体験から彼女の直感は急速に研ぎ澄まされるようになり、シャーマンとして生きていくための能力を形成していきます。
でもシャーマンとして生きていくことは彼女の本意ではありませんでしたので、15歳のとき、その気持ちをブラジル心霊同盟に申し立てます。しかしこの申し立ては受け入れられず、一生涯を通じて日本において、そこに住む人々を救うという使命が彼女にあることを告げられます。

28歳のとき、はじめて日本へ来たマイン・ルシアは、日本で様々な不思議な体験をしながら、シャーマンとしての自分のポジションを築いていきます。現在彼女のスピリチュアリズムは多方面で、日本人の役に立っているのですが、彼女の貝殻占いやシャーマンとしての鋭い鑑定力に興味がある方は、まず公式サイトで聖なる母ルシアのことをよく知ってください。


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